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実績PAPER TRADE

すべてペーパートレード(仮想売買)による検証結果です。数値は取引ログ準拠の確定値です。

運用モードペーパートレード実際の発注は行っていません
建余力(仮想)600,000円3枠 × 200,000円相当
同時保有最大3枠寄り付きはAI45点以上
日次上限+30,000 / −15,000円到達で当日の新規停止
01

月次 ― 2026年8月

+12,710円月合計損益
353件取引回数
62.4%勝率(引分除く)
18日実取引日数(プラス9・マイナス9)
WIN / LOSS / DRAW ― 353件建余力60万円に対する月利 +2.1%
勝 179(50.7%)負 108(30.6%)分 66(18.7%)実取引日の日平均 +706円
週期間件数勝率損益
第1週8/3〜8/74469.7%+7,360円
第2週8/10〜8/149663.5%+2,450円
第3週8/17〜8/217778.0%+19,400円
第4週8/24〜8/2813451.9%−11,800円
第5週8/3120.0%−4,700円

最大の日は+32,700円(8/20・8/24)、最小の日は−26,100円(8/13)。8/6・8/18は安全装置が終日発動し取引なし。ペーパートレードは実際の約定とスリッページが異なるため、実弾運用時の成績は下振れする可能性があります。

02

週次 ― 直近

期間件数勝率損益備考
8/31〜9/41327.3%−5,600円軟調な地合いで安全装置が3日間発動。実取引2日
9/7〜9/113954.8%−11,800円月曜の1件(−12,600円)が重い。火曜から高値圏抑制・寄り付きガードを適用

9月は2台の同一設定機で123営業日・1,148件の取引ログを集計し、「利益は寄り付き10分に集中し、9:10〜11:30の建玉は一貫してマイナス」という結果を得ました。これを受けて9/17から静穏時間帯(9:10〜12:30は新規建て停止)を導入しています。

03

目標と現在地

1.0%/日目標:建余力に対する日当
0.12%/日2026年8月の到達点(日平均+706円)

大勝ちの日と大負けの日の差し引きで利益が決まる構造のため、まず大負けの日をなくすことに集中しています。値幅位置の上限、寄り付きガード、負け直後の再エントリー禁止、市場の幅によるガード判定、そして1件ごとの許容損失から株数を逆算する仕組みは、いずれも9月に導入した対策です。

実績は随時更新します。週次レポート(PDF)の詳細をご覧になりたい方は、お問い合わせからご連絡ください。